夜泣き(1)

毎晩、暑い日が続いています。

私たちより体温が高く、代謝も高い赤ちゃんは大変ですよね。

赤ちゃんは、泣くのが仕事です。

「おしっこで汚れてる」

「のどがかわいた」

「足がつめたい」

「寒いよ」

「暑いよ」

こんなことをすべて、泣くことで表現しています。

慣れてくると、赤ちゃんが何を言おうとしているのかわかるのですが、

夜中に泣かれるとどうしたらいいの、と悲しくなってしまいます。

とりあえず、おむつをかえて、

おっぱいをのませる(これでお母さんの心音が直接聞けるんです。)

これで、足もあたたかくなってゆっくり眠ってくれるはずです。

ガンバレ!ママ!